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弦も切れ、ピアノが暴れ馬のような状態になってしまっていたので、調律師の方に来て頂きました。

弦が綺麗に張られ、アクションも整備して頂き、音にも艶が戻りました。

調律師さんは、ピアノのお医者さんのようですね。

いなくてはならない有難い存在です。

自分で調律までしてしまうピアニストもいますが(笑)

それぞれの楽器の持つ特徴を見極め、演奏者のこだわりや好みに応じてくださる、

そのミリ単位での綿密な仕事ぶり。

職人魂を感じます。


去年の夏は、ピアノの調子が悪くなってしまったと、依頼が殺到したそうです。

ピアノはとっても繊細な楽器なので、異常な猛暑が影響したのでしょうね


ご機嫌を取り戻してくれたピアノに、また気持ち良く向かえます



こちらのみなさんも調律師さんへ沢山の感謝があることでしょうね。
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