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昨日、NHKのウォルト・ディズニー特集を観ました。

今年、生誕110周年なんですね。


人々を夢中にさせることを創造しつづけたディズニー。

一匹のネズミからミッキーマースが生まれ、やがて夢の王国ディズニーランドをつくりあげました。

アニメーション、音楽、テーマーパークは、子供から大人まで虜にしますね。


ディズニーの作りだすエンターティメントの源には、あふれる好奇心がある事を知りました。


また、夢への実現させた成功の秘訣に、まず「夢をみること」と語っています。

ディズニーの夢とは、人々に喜びを与えることだったのでしょう



音楽を奏でる人、創造する人々にとって、ディズニーの名言は心に響き、勇気づけられる言葉ではないでしょうか。


ディズニーの名言集から

「私たちは前進を続け、新しい扉を開き、新たなことをなし遂げていく。なぜなら、好奇心旺盛だからだ。好奇心があればいつだって新たな道に導かれる。」


「与えることは最高の喜びだ。他人に喜びを運ぶ人は、自分自身の喜びと満足を得る」

「私は夢を見て、夢を信念とし、あえてリスクを背負い、夢をかなえるためにビジョンを実行してきた。夢を見ることができれば、実現することができる。」


さて、こんな貴重な写真が残されています。

左からラフマニノフ、ディズニー、ホロヴィッツ!



ラフマニノフ ディズニー ホロヴィッツ


3人でどんな夢を語り合ったのでしょうね。この場から、この映像が誕生してたりして。。。と想像膨らみます。





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